Selfie Fetish 59 - パーツ 5: 棚に置かれたヘルメット、まだマンコに残る匂い
棚から私を見つめるヘルメット、ゆったりとしたグレーのシャツを着た私、まるで無垢な布であるかのようにその白い布を折りたたむ。
手の中で温かく、自分の汚れたマンコの匂いが鼻いっぱいに広がる。礼儀正しくいることなんて長くは続かないから、太ももは開いたままだ。
私がそう言ったら、君も嗅いでみるだろう。これはただの乾いた袋に過ぎない……小便で濡れたやつと、もっと卑猥な擦りつけは鍵がかかっている。
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すべての10部分
ヘルメットをじっと見てたな、おっぱいじゃなくて 🏍️
パーツ I
01:01トロフィーは俺の小便の匂いなんてとっくに知ってるぜ、バカ 🏆
パーツ II
01:43青いタオル、黒いレザー、禁断の秘密
パーツ III
02:05きれいなヘルメット、汚れたトロフィールーム
パーツ IV
01:15棚に置かれたヘルメット、まだマンコに残る匂い
パーツ V
02:28バイザーを下ろし、スーツのボタンを外して、もういい子じゃない
パーツ VI
01:19レーススーツは低め、トロフィーには後で小便をかけてやる 🏆
パーツ VII
02:05画面全体を覆い尽くすほど油っぽい足の裏
パーツ VIII
01:36トロフィーが、濡れたマンコを擦る私を見つめていた 🏆
パーツ IX
03:03君が濡れる前に、黒いブーツがずぶ濡れになった 🖤
パーツ X
01:20