Selfie Fetish 42 - パーツ 10: プラスチックのバケツを口に当てて、それでも笑っている 🐷
ミント色のシャツ、キッチンのカウンター、顔の真下に置かれた茶色く汚い残り物でいっぱいのプラスチックのバケツ。
舌が縁に触れると、その酸っぱい汚物が唇全体にべっとりと広がった。自分の方が清潔だなんて顔で見るなよ、負け犬。
俺の嘔吐・糞・小便の側面はタダじゃない……最悪の部分は、お前が正しく懇願するまで鍵をかけておく。
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すべての10部分
俺の赤いシャツとブーツをじろじろ見てたな、この変態。また後でな。
パーツ I
02:20キッチンの明かり、顔の前に小便瓶が2本 😇
パーツ II
02:16テーブルの上にトロフィーのように並べられた小便瓶 💛
パーツ III
01:07Tバックを高く引き上げ、タトゥー入りの尻を後々のために披露している。
パーツ IV
01:09毛深い脇の下、顔を近づけて、まるでそれを手に入れたかのように 😈
パーツ V
01:24ワイルドな茂み、胸丸出し、それでも君は見てたんだな 😈
パーツ VI
01:20まずは素足、その次は小便まみれ 😈
パーツ VII
01:29毛深いマンコを晒し、脇毛も丸出し、小便マニアならその理由が分かるはず 💦
パーツ VIII
01:18嘔吐物のドロドロを口に運ばれ、視線を合わせ続けた 🤢
パーツ IX
02:37プラスチックのバケツを口に当てて、それでも笑っている 🐷
パーツ X
00:35