Selfie Fetish 51 - パーツ 4: 「フェイスマスク」なんて名付けるべきじゃなかった…これはスカトだ🐷
白いトップス、小さなテーブル、大きなプラスチックの水差し……そして、地獄から来たスキンケアのように混ぜられる、私の醜い茶色い美容液。
それはドロドロで、汚く、とんでもない臭いがした。でも私はずっと笑っていた。だって、汚いもので綺麗なものを作るのが大好きだからね。
クリーンな美しさを求めていたのか? かわいそうな子ね。私がそれを肌に塗る部分は、鍵がかかっているから。
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すべての10部分
鏡の前で、俺の小便の血清をじっと見つめてるのを捕まえたぞ 💛
パーツ I
02:16「汚れた小さなセラム棚、清純な女の子向けじゃない」
パーツ II
01:10黄色いカップを口元に、今こそ目をそらさないで 💛
パーツ III
03:59「フェイスマスク」なんて名付けるべきじゃなかった…これはスカトだ🐷
パーツ IV
01:47スカット・スパ・マスク、潔癖な男子には向かない 💩
パーツ V
02:03血のような口紅、もったいないほど綺麗だった 😇
パーツ VI
01:35俺の顔にクソ、お前の顔にマンコ…よく見てみろ 🐷
パーツ VII
00:44ピンクのシャツ、下品な口調、血まみれの小さな秘密 🩸
パーツ VIII
00:50まずは「pretty serum」…その後に「piss thoughts」💦
パーツ IX
01:55トップレス、素足、自分が気持ち悪いからスカットを踏んでる 🐷
パーツ X
00:50