Selfie Fetish 59 - パーツ 6: バイザーを下ろし、スーツのボタンを外して、もういい子じゃない
部屋にレーシングスーツ、バイザーを下ろし、ジッパーをゆっくり下ろしていく……ガソリンの匂いが恋しくなりすぎた時の結末が、お分かりだろう。
乳首は硬く、レザーはきつく、太ももは床にむき出し。まるでサーキットから来たような格好だが、頭の中はすでに小便まみれの汚物でいっぱい。ごめんね、でも後悔はしてない。
じろじろ見てもいいが、勇敢なふりはするな。もっと汚くて濡れた部分は鍵がかかってる。
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すべての10部分
ヘルメットをじっと見てたな、おっぱいじゃなくて 🏍️
パーツ I
01:01トロフィーは俺の小便の匂いなんてとっくに知ってるぜ、バカ 🏆
パーツ II
01:43青いタオル、黒いレザー、禁断の秘密
パーツ III
02:05きれいなヘルメット、汚れたトロフィールーム
パーツ IV
01:15棚に置かれたヘルメット、まだマンコに残る匂い
パーツ V
02:28バイザーを下ろし、スーツのボタンを外して、もういい子じゃない
パーツ VI
01:19レーススーツは低め、トロフィーには後で小便をかけてやる 🏆
パーツ VII
02:05画面全体を覆い尽くすほど油っぽい足の裏
パーツ VIII
01:36トロフィーが、濡れたマンコを擦る私を見つめていた 🏆
パーツ IX
03:03君が濡れる前に、黒いブーツがずぶ濡れになった 🖤
パーツ X
01:20